あなたの苦しみにまさる偉大なお方です。
あなたの苦しみにまさる偉大なお方です。 受けた傷について語ることなく、赦しについてどのように語ることができるでしょうか? 赦すとは、なされた過ちを消すことではありません。赦すとは傷をなくすことではありませんが、癒しのプロセスを通じて傷口が閉じられるのです・・・そして傷跡は残るのです。 今日は、神様がすべての人生にもたらそうと望んでおられる回復のプロセスを、美しく描写したこの曲の歌詞をご紹介します。 https://www.youtube.com/watch?v=OqjGT9BSyJA 「新たな日の出とともに起き、反対方向から見る時、私は今、開かれた目で見ることができる真っ黒な水と深い痛み どんなものとも引き換えにはしないそれによって私はあなたのもとに来れたのだからこの傷は、あなたが使ってくださる証しだからゆえに私はこの傷跡に感謝します
傷跡がなければ、あなたの心を知ることができなかったし傷跡はいつもあなたが誰なのかを教えてくれるからだから永遠に傷跡に感謝します
今、私は確信を持って立っていますあなたのまことの力強さがあるから、もう以前の私ではなく恐れることもありません ゆえに私はこの傷跡に感謝します傷跡がなければ、あなたの心を知ることができなかったし傷跡はいつもあなたが誰なのかを教えてくれるからだから永遠に傷跡に感謝します」
素晴らしい歌詞です。友人さん、あなたは今、自分の傷とその傷跡をイエス様に委ねたいと思いますか? もしそうなら、一緒に祈りましょう。「イエス様、私は今、私の傷跡をあなたに委ねることを選びます。あなたの御名の栄光のために、あなたがそれを力強く用いてくださることを信じます! イエス様、あなたに信頼します。あなたが私を回復させ、癒してくださることを信じます。アーメン!」
聖書には、このことが美しく描写されています。「彼が刺し貫かれたのは、私たちの背きのためであり、彼が打ち砕かれたのは、私たちの咎のためであった。彼の受けた懲らしめによって、私たちに平和が与えられ、彼の受けた傷によって、私たちはいやされた。」(イザヤ53:5)
あなたの存在を感謝しています!